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Switchはまだまだ何にも次のカードを切ってない。テレビ接続省いてポータブルに特化したミニも出してない。テレビ接続に特化して安価を狙う据え置きバージョンも出してない。単純にいまのSwitchを値下げして拡販もやってない。台湾紙の19年販売減見通しは特定の部材をモニタリングした結果の数字でしかない。任天堂は現在のSwitchがどうやって遊ばれているのか十分データを積み重ねた上で、次のモデルラインナップを検討しているはず。問題はミニと据え置きをいくらにするかだ。