IDでもっと便利に新規取得

ログイン


ここから本文です

>>22

22年3月期は、21年3月期とは違い、高校野球やプロ野球など主なイベントも開催されるし、1年前とは異なり、コロナへの対処法やワクチン接種本格化など、コロナを取り巻く環境は様変わりしています。こういう状況から、22年3月期は、ライヴ増加やグッズ販売の復活など増収増益間違いなしで、それどころか、コロナ禍で抑圧されていた分の「リベンジ消費」も期待され、コロナ前の業績を上回る事もあり得ると考えています。株価が最もよく上がるのは、どん底からの反発です。従って、22年3月期の最高値は2006年、2013年の高値3000円前後と予想します。