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18.10通期は約50%の営業減益も、大幅な最終増益予想。主力の材木事業で新工場が5月に稼働予定。また、原材料を国産へ段階的に変更。エコ・ハウス事業では官公庁への営業を強化。株価は横ばい傾向続く。

会計期/実予/売上高/営業利益/経常利益/純利益/EPS/配当
18.10期単/F予/9,300/90/15/700/404.62/20.00
19.10期単/F予/10,250/100/20/800/462.42/20.00
※単位:百万円、円、F予:フィスコ予想