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ブレークか

 楽匠Zのリトラ長がプレス一体品です。
KA-7000のリトラ長は、FBとプレス品ですが剛性が強く問題が発生しました。
 リトラ長のボトム側受けが脱落(ISO9001以前の製品)
本当は、新製品のマットレス耐久屈曲テストでベットが壊れる
 7000番のベットは受けのナットのサイズを大にして対応(溶接も見直し)
幻の楽匠は、背上リンクの軸が約1万回付近でボルト折れ(約3回位)・・・・
マボロシーは、100台以下の売り上げげのみで・・・上の御意見が発動全部廃棄?
 立案の営業本統括室部長は、左遷・・・でも・・・・

  溶接品は、熱変形が当たり前なのですが・・・曲がり補正工程がない会社?
過去(35年前)は有ったが、経費削減化? 検査工程もISO9001以前は・・・

 ボルト折れは、各部品が溶接部材の為、軸が変心していて耐久テスト時の
疲労折れと思います。JIS規格品より、ボルトの強度区分UP品が折れる
 2D&3DのCAD上での若手の設計者に頼るプロジェクト責任者?
標準化か初の試作品は、ベットに出来ない(合体出来ず・・パイプがジャマ)
ハイテンパイプのヨジレで異音発生のアウラ21背ボトム
 (以降の製品は、溶接位置変更で対応 設計者が立ち会う)

 この会社・・・自身も在籍していましたが、過去ですがホンダが走る実験車の広告
を出したが、当社は売りナガラ改善商売・・・営業の年配の方は新製品は売らない方針
ヒト世代前の製品で、販売実績の有る製品を売る実直な営業マンが多い
(ISO9001取得以前の話です。)

 ニーズに応える営業の方と本来余禄が有るが、サイフに厳しい上
上は、売り上げ至上主義か・・・