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すでに上方修正出しているし決算は無難に通過してくるでしょう。
今はストックオプションの大量行使時期を探っている段階だと思いますが、直近で株価を上げると材料として後出血、欧州契約関連かTDM711の承認取得、契約関連でしょうか。
ただPurastatの売上進捗の遅れと中国のライセンスアウトに留まった契約で中計の大幅な見直しがなされると予想されますので、決算前後はどちらかといえばややアンダーパフォームでしょうね。