ガイドラインに違反していると思われる投稿を見つけた場合は、このフォームから報告できます。違反報告について詳しくはこちら。
- 違反項目
-
- 報告内容
(100文字以内で入力してください)
-
- 注意事項
- ・ご連絡に個別にお答えすることはありません
- ・ご連絡をいただいた内容は利用規約、【掲示板】禁止行為、投稿に注意が必要な内容について等に照らし合わせて確認を行います
- ・ご連絡いただいても違反が認められない場合は、対応/処置を実施しない場合もあります
- ・法的削除請求をされる場合は、情報流通プラットフォーム対処法に関する権利侵害投稿削除申出フォームをご利用ください
普段見ない人たちが一気に増えてきましたね(笑)
しかも必死に売り煽ってるのが……
なんと言いますか……香ばしい(笑)
一応、今回の黒字化がどれだけ凄いか書いておきますね。
●製品の特性上、一度導入された病院ではリピート購入される。そのため拡販できればその分売上増が見込める。
●売上が減少する可能性として、強力な競合製品や類似品(パクリ品)が考えられるが、ペプチド技術の特許はきっちり固められていてパクリは不可能。
FDA等で参入障壁が高く、半端な製品ではピュアスタットの利便性(安全性、後止血効果、視認性)に及ぶことはまず無い。
●既に今季の目標売上を達成済み
●なんと営業利益もサプライズ黒字化(予定では赤字縮小見込みだったのが、想定以上の進捗)
●ここからは売れば売るだけ利益が増えるボーナスステージ(来年以降も継続濃厚)
●アメリカは後数倍の変身を残している←ここ重要
●伸び悩んでいる欧州にもテコ入れ予定←ここも重要
●なんと止血剤は実は入口で、本丸は難治性潰瘍類への治癒剤としての適応や骨充填剤、ドラッグデリバリーシステムへの拡大であり、IBD治癒に至っては市場規模が数兆円で、有効性が示されれば緩和治癒剤としてブロックバスターになるポテンシャルがある。←ここが超絶重要
●疑義注記が外れるのもそう遠くない未来であることを社長が示唆
●次世代製品が秋に承認予定(四半期説明の動画で明言)
これを理解していると、「明日の寄り付きがー」とか、「ストップ高がー」とか、「為替差益おかげでー」とか言ってる人達をニヤニヤしながら流すことができます。
置いていかれて売り煽ってるイナゴさん達どんまい!
もしくは下がってもらわないと困る売り豚さんかな?(笑)
えぇ、何度でも言いますとも
売り豚どもよ震えて眠れ
今回のマトさんはひと味もふた味も違うぞ?
投資の参考になりましたか?