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機会損失ガーとか、他に儲かる銘柄ガーとかいう人を見かけます。
これは、短期売買で儲けようということだと思います。

このやり方は、薄利を多く得ても一回の大損で台無しになります。

住友金属工業、ソフトバンクグループ、ジーリーオート(香港上場の中国株)、システナなどで経験したのですが、特定の銘柄に時間をかけることは、当たった時の利益が非常に大きくなり、投資方法として正しいと思います。

この銘柄も時間をかけて、たくさん仕込みました。当たりである可能性も、事業進捗を見ていると高くなっているように感じます。

3DMが自分の"大当たり銘柄のリスト"に加わる日を心待ちにしています。

  • >>717

    螺旋の男さん 初めまして

    仰ること全く同意します。短期は機関主導、長期は個人主導です。

    短期はAI&高速取引システム有する機関の顔色を絶えず伺いながら板の前に張り付きながら売買、忙しすぎます。タイミングが重要ですので個人が勝ち続けるのは至難の技でしょう。

    一方長期はじっくりと時間をかけお気に入りの企業を保有。時間はかかり忍耐が必要ですが期待通りの株価になった時の利益は半端ではありません。

    長期、短期をどちらで選択するかは個人の自由です。
    短期で利益をあげ短期推奨される方は時間もたっぷりあり株投資の天賦の才覚がお有りになるわけですから、どうか凡人に勧めることなくひっそりと利益を楽しんでいただきたいものです。