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売上目標が3億の時点で量産効果が得られるとは思えないし、会社がその段階で原価率を 40%という計算を立てていたとも思えんし。

悪いが、それはソースを明確にしてもらい、自分の目で確認しない事には納得出来ないね。

まあ、何にしても製造方法の変更による原価の低減はこれが初めてだし、私が確認した限りでは、会社が明確に原価の引き下げを適時開示や短信、決算資料や動画で明確にしたのは、これが初めてのはずだ。

その、誰が言ったやら分からない情報と、今回の原価の低減を同じと考える事は出来ないだろうね。

  • >>232

    単純な話で2017年6月14日の短信に書いてあるよ。
    製品売上予想が304百万円で売上原価が134万円なんだから今期の原価率を44.4%と予想していますよってそれだけの話。全部の年で期初にその期の原価率予想を出してますよ。それ以前から会社側量産初期段階で原価率40%になるっていってたのは各レポートでずっと言われてますね。ぐぐればわかるでしょう。

    売上原価は134百万円を計画しており、ペプチド原材料や委託製造費等の積み上げにより算定を行っており
    ます。前期101百万円に対し増額予定ですが、この要因としては製品売上の増加計画に伴う変動であります。た
    だし、前期と比較して製品販売量の増加予測により粗利率は向上する予定です。研究開発費は496~753百万円を
    計画しており、下限の496百万円は主に本止血材の日本での治験費用と歯槽骨再建材の治験費用(米国)ですが、
    開発進展次第ではEUの次世代止血材の治験及び関連費用を加えた上限値を見込んでおります。販売費及び一般管
    理費等は1,094百万円を計画しており、各費用における過去の実績金額を勘案し、今後の事業計画に即して見積
    もり金額を算出しております。

    7777 - (株)スリー・ディー・マトリックス 単純な話で2017年6月14日の短信に書いてあるよ。 製品売上予想が304百万円で売上原価が134万