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株価という側面において、この銘柄が最大の危険に直面したのは 7月16日の扶桑薬品工業契約終了通告 IR が開示された時でした。

直後の国内承認というカタリストすら無しにするほどのネガティブインパクトを持つ IR でしたので、放っておけば、殆んどの既存株主が手放してしまい、株価はずるずると下がり続けたでしょう。上場来安値の更新はもちろん、底値の想像すら出来ないという事にすらなりかねませんでした。

唯一の希望は株主総会での社長の説明と、質疑による懸念解消でしたが、それも内容をご報告頂ける方がいなければ、総会に出席出来ないホルダーには意味がありません。

その極めて重要であり、株価下落を止める大きなファクターとなった報告を、本スレッドで行って下さったのはいったいどなただったとお思いか?

それは他ならぬヒロデビッドソンさんです。他にも数名の方に総会情報を賜りましたが、最も詳細な情報を書き込んでいただいたのは、間違いなくヒロさんです。

株価だけが大切で、株価上昇しか興味がないと常々主張するのであれば、少しは感謝の念を抱いても良いはずだと思いますが。