ここから本文です

国内承認がきたら、めちゃくちゃ感動するやろなあ。

CEマークと大きく違うのは、すぐ様販売行動に移れる。

その後も、ヨーロッパで雨あられのように国ごとに保険適用が決まって行く。また、アメリカにおいてもIDEが認められ世界をほぼカバー出来る。その体制が2年後には、整うということ。

その他のパイプラインも期待が大きいものが山ほどある1年後にはSTAP細胞銘柄で買われたら、インパクトの跳ね上がりさらに、行く。

バイオ株のこの無限の可能性!
世界の止血材市場は3000億それを全て変えることのできる製品!