ここから本文です

>>902

> >渋沢栄一翁は、タンスに眠るお金は
> >どぶに捨てられている、ゴミと同じといわれた
>
> それは知りませんでした^^; が
> その指摘は今に活きていますね。
> 特に金利ゼロの状況下、死に金を活かす方策は高利回りの株式投資でしょう。
>
> 先般の2,000万円云々は誤解されましたが、その方策は間違いではありません。
> 大事な資金、手許に置かず ”可愛い子には旅を” 競争蠢く株式市場へ出して・!
>
> その際 爺殿の様な資金力があるプロでなければ、分散投資がお勧めです。

流石はしげき爺様よ。
国債が100万購入して、500円だ。株式の利回りは2,3パーセントだ。
なぜ高い利回りの株が売られて、0,005パーセントの国債が買われるのか、
これは株の場合はまだまだ下がると思っているからだろう。
しかし、PBR1倍ともなれば考え方も違ってくる。その動きがNY株が暴落しても
日本株の下値の固い根拠でもある。
明日は日本をたつまえに粛々とキヤノンOLCトヨタソニーに買い注文を入れる。