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創薬セグメントでは、バイオ医薬品事業において予定されていた研究開発費の一部
が当第1四半期連結累計期間に計上されなかったことにより、増益となりました。

順調な決算だが、創薬事業での開発費の計上が4.8億 期ズレしていることを忘れてはいけない。それを見込んで、上期進捗率はかなり順調。が、サプライズではない。