掲示板「みんなの評価」
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632(最新)
朝イチの下げで買い増そうと思ったら操作ミスで全部売ってしまって想定外の損切りしてしまった…
何でその後急激にリバってるの…泣きたい -
631
de
強く買いたい
5月21日 11:19
ここは
防衛企業だから
三菱系の会社にTOBしてもらって非上場にした方がええね -
底打ちと見て良いでしょうか
2000円回復すると良いのですが -
629
やっぱり業績に見合った株価に落ち着いていくのか。
いびつな株価は是正されないと投資家は戸惑うものだ。
2000円割れでニコン経営陣も内心ホッとしているのかも(笑)。 -
628
📺TVに出演する企業の役職さんは仕事の中身の内容を良く把握していますね。説明が解りやすくて株主として安心して任せられます。設計や技術に説明させる企業も多くあり心配です。
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623
ひでえチャート
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622
そもそも今年2月に900憶円の減損を計上した理由は金属3Dビジネスでは稼げないと認めざるを得なかったからでは?宇宙・防衛はニュースとしては明るいけど収益化は遠そう。
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621
Smiletotheworldさん、
はい、仰るとおり、かつてのAMはとても実用にはたえられない代物でしたよね。
今は強度よりも生産性が課題になっているため、12本レーザーで一気に造形していると理解しています。
「防衛・宇宙は米国中心であり、米国の会社になるべし」というのも、お説の通りだと思います。
私の理解では、ニコンで初めて事業部長をアメリカ人にして、西海岸に別会社(Nikon AM Synergy Inc.)を作り、防衛ライセンスを取って開発・生産を進めているようです。
https://news.sharelab.jp/cases/other-fields/nikon-am-synergy-diu-forge-contract-aerospace-am-260327/
ロングビーチのFacilityに見学に行ったことがありますが、従業員も取締役も全員アメリカ人で、海軍や空軍の出身者もちらほら。
https://amsynergy.nikon.com/leadership-team/
ドイツのSLMの3Dプリンタも米国内で製造している、と言っていました。
ニコンは光学レーザーを供給しているだけだと思います。
その意味で、ニコンのAM事業はほぼ独立した「アメリカ(+ドイツ)の事業」という印象を持ちました。
日本人が出しゃばってやるより、防衛・宇宙に特化すれば勝ち目はあるかも知れませんね。 -
619
宇宙船にニコンの望遠鏡、ええ話や。PTS爆上がり。
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私が知ってる頃のAMは、結局、名前だけ一般受けさせただけで、どこまでいっても積層造形なので、時間はかかるし、強度が出ない、量産で高価な装置を並べたらペイしない、金属積層造形は造形後HIPにかけたり焼結させたり…量産は無理だなと。
金型が恐ろしく高価だったり生産個数が少ない、例えばミサイルとかロケット部品は可能性あるんでしょうね。
ニコンのレンズ技術やら光学技術が生きて、金属粉末材料にエプソンとか入ってくれたら、日本の会社がやる意味出てきそうな気がしますが、ニコンが米企業にならない限り、収益に貢献するのはかなり先な気がします -
617
私と同様、AM業界に詳しい方とお見受けしました。
確かに、かつて言われていた「自動車など一般産業における大量生産に金属3Dプリンタが使われ、鋳造・鍛造を代替する」というシナリオは怪しくなっていますよね。
(これが、SLM買収ののれんを減損した理由=買収価格が高すぎた、だと思います)
一方で、防衛・宇宙関連企業では、試作品だけでなく、量産品製造のプロセスに金属3Dプリンタが適用されることが当たり前になってきています。
具体的には、この記事にあるロッキードマーチン社だけでも、
「油圧マニホールド」「マルチミッション超音速ミサイルMakoのガイダンスハウジングと尾翼部品」
「最新鋭ステルス戦闘機F-35シミュレーターのコックピット部品」「GMLRS(誘導多連装ロケットシステム)」をNikon SLM Solutions のNXGで製造しています。
https://share.google/yL1nsoJvvs6AWMupV
また、この記事にあるように、
米国防総省の国防兵站局(DLA)は、F-15ストライクイーグル戦闘機用のパイロンバンパー部品の製造を3Dプリンターで行う事を認め、競争入札を開始しています。
個数は1300個ですが、実戦に配備される戦闘機向けの「量産品」です。
https://idarts.co.jp/3dp/dla-f-15-3d-printed-parts/
海軍でも米原子力潜水艦の造船プロセスにAM技術を導入することが発表されました。
https://idarts.co.jp/3dp/hii-am-submarine-shipbuilding/
このように、主に防衛・宇宙産業で、金属3Dプリンタが量産適用が始まっているため、大型機を得意とするSLMの受注が過去最高を記録している、と理解しています。
「AMマニア」「AMファン」である私としては、中型機に強いドイツのEOS社も含め、金属3Dプリンタ業界全体が盛り上がってきたことを大変嬉しく思っています。 -
614
それは、悲惨ですねでは新規開発進まないね、本当に赤字の影響ですね。
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これらの客先企業が量産部品に使用開始するかが重要です。量産適用の壁を突破できるか?
現状ではかなり怪しい…量産に進めなければビジネスとしてスケールメリット出ず。ババを引いた可能性が高くなる。
試作が特に多い防衛関連なら試作用は使うのは当たり前、試作ではAMは高価な材料を歩留よく期間短縮し様々な形に造形でき、非常にメリットあります。 -
605
こちらの金属AM(アディティブ・マニュファクチャリング:3D積層造形)技術に関する業界ポータルの記事をご覧ください↓
https://news.sharelab.jp/cases/aerospace/jaxa-nikon-250306/
昨年、JAXAの「宇宙戦略基金」事業の一つである「宇宙輸送機の軽量・高性能化及びコスト低減技術」に、ニコンのDED方式(Directed Energy Deposition:指向性エネルギー堆積法)が採用され、研究が進められています。
これは、ニコンの子会社であるドイツSLM社のL-PBF:Laser Powder Bed Fusion レーザー粉末床溶融結合法)とは、異なる造形方式です。
いずれ日本の宇宙船(の一部)がニコンの金属3Dプリンタで作られる日も来るかも知れませんね。
なお、株価は1年前の1500円近辺から3割上昇し、EssilorLuxotticaによる買付も終了(外為法のクリアランスの上限20%に到達)したと思われる5月以降も堅調に推移しているのは、ご存じの通りです。 -
603
ロッキード・マーチンやレイセオン、ブルー・オリジン、ロケット・ラブズなどの米国の宇宙・防衛産業企業がNikon SLM Solutionsの大型12本レーザー金属3Dプリンタを使い始めています。
詳しくは、この業界誌の記事をご覧ください。
https://www.metal-am.com/lockheed-martin-expands-additive-manufacturing-capabilities-with-state-of-the-art-texas-facility/
なお、2026年1月‐3月期のSLMの受注は過去最高だったと、決算IR資料に記載されています。 -
601
成長領域ではあるが、ここの技術が使われるとは思われないから、この株価だと思うけど。
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600
https://sekapri.com/3dprinter/20250620-19456/
Nikon SLM Solutionsの金属3Dプリンタはロケットなどの生産に本格導入されているよ。
「試作品しか使えない」なんていうのはかなり古い情報。宇宙・防衛はこれからの成長領域。 -
599
レイバンと組んだフェイスブック メタが新しいスマホ眼鏡を日本で発売。レイバンはニコン株を10%取得している。これが狙いだったか?
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ニコンがババでユーザーが引きすぎた会社が時代に取り残されたって事は無いよね。
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