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未だに映像事業が全売上の半分を堂々と占めるという恐ろしい現実。
その半分を占める映像事業の売上・利益が急速に縮小している。
いつナイアガラが襲うか、戦々恐々だ。
早く株主を安心させて欲しい。

ネガティブだが今後、発表される可能性の高い順番に列記すると・・

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