ここから本文です

米中貿易戦争が熾烈を極め、本当の物理的戦争になるような想定をシミュレーションしてみる。

リスクマネジメントが勝利のカギだからだ。

本格的な世界恐慌が来ると基本的に一部のバイオ関連とゲーム銘柄のようなファンダメンタル無視株以外はほぼ全銘柄毎日2%ずつくらい下がっていくだろう。
50~180日くらいかけて。

インターアクションは値動きが激しいので毎日5パーかもしれない。

ただ、さすがに米中貿易戦争が応酬を繰り返し、15回ほど応酬をしあったあと、トランプ関税が結果的に250%くらいになっていたとしても、物理的戦争になったとしても
インターアクションの株価は400円を下回ることはないだろう。

想像してみる。
今からインターアクションが1373円下の世界、日経平均が4800円の世界を。。。

大恐慌と日経225全銘柄赤字といった惨状の地獄絵図のあと、自分が果たして立っていられるか?
その時大量に買い増しし、最後に大幅反発を手にして大勝利を収められるか?というイメージを描けるか?
がカギとなる。

皆さんは最後の最後に勝てますか(´・ω・`)?
焼け野原でただ一人死体の山を立っていられますか(-ω- ?)