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>>118

リリースをごくふつうに読むかぎりでは、SMBC日興証券は、ワラント引受にあたって木地氏から借株をし、その借株を市場で売却して、新株予約券の行使で交付された株式で現渡しすることを示唆しています。また、新株予約権で得た株を長期保有するといった意思はもってない(つまり借株とワラントを組み合わせた裁定いがいに関心はない)ことも示唆されています。