ここから本文です

米紙ワシントン・ポスト電子版は30日、北朝鮮が平壌郊外の
山陰洞にあるミサイル工場で、液体燃料式エンジンを搭載した大陸間
弾道ミサイル(ICBM)の開発を続けている形跡があると報じた。
全米を射程に収める火星15が含まれているとみられる。
米情報当局関係者の話としている。 2018/7/30