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最近、『いわゆる貿易戦争が勃発したとき、日本ハイテク企業の利益がマイナスになるか?』ということをよく調べて考えています。

関税合戦→中国の物売れなくなる→ブイテク売上下がる

という理論は、いささか論理の飛躍に感じて違和感なのです。

関税ガチガチ対決が始まったとして
中国製造25は変わるか?
中国↔米国のやりとりが減ったとして、漁夫の利はどこか?
米国では利益となるのか?国内で物の値段が上がり暴動が起こらないか?
などなど、調べて考えることを1つ1つやっていってから、この不安な状態が中長期の買場で間違いないか、売場で間違いないか少し見えてくる気がします。

まだ調べてる途中ですが、買場(下がる傾向はまだ続くが短期的。その後上がる)だと私は判断しています。