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受注残高と会社売上高予測について

    前期受注高 前期末受注残 売上予想 売上実績
H26.3....7,379........6,452.......11,400....13,263
H27.3...13,377........6,566.......21,000....16,456
H28.3...22,679.......12,788.......26,000....39,153
H29.3...69,036.......42,671.......45,000....45,376
H30.3...75,086.......72,381.......70,000....66,067
H31.3..109,323......115,637.......82,000


各期の売上高修正の理由をみてみると

H26.3期:大口案件が計上できるか期初時点で不明であり予測に含めていなかったが、会計期間中に計上となったため、プラス。
H27.3期:パネルメーカー設備投資時期の延伸及び新設工場の建設工事の遅れがあり、マイナス。
H28.3期:V株式会社VNシステムズ及び同社子会社2社を連結子会社化で、プラス。
H29.3期:オー・エイチ・ティー株式会社及び同社子会社4社を連結子会社化で、プラス。
H30.3期:お客様都合により一部の装置の納品が翌期へ延伸で、マイナス。