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参考までに
以前に東レさんのことで掲載したかもしれませんが
半導体向けレアガス(フッ化水素)、レジストなどの韓国向け
包括許可が個別許可に変更されました。かつ韓国をホワイト国から
一般の国扱いに格下げするヒアリングを経済産業省は実施してます。
おそらく8月から韓国はホワイト国から格下げされるでしょう。
それで次にささやかれているのが炭素繊維及び炭素繊維を使った部品。
東レさんは韓国に過剰とも思われる炭素繊維関連の投資を行った結果
とても重大な局面を迎えるかも。(その原因は榊原定柾氏なのですが)
炭素繊維の基礎材料はすべて日本から輸出ですが、今後個別申請となると
最低90日はかかるし下手すれば数量制限、あるいは許可申請そのものが
却下されるかも。というのも核開発に転用可能なので。
同社株のホルダーさんおられれば留意下さい。

  • >>706

    個別申請に対しての審査期間は、
    > 最低90日
    ではなく、最大90日、じゃなかったですか?

    まあそれはともかくとして、「窮鼠猫を噛む」なんて表現があります。
    この「窮鼠」については、一般的にはネコに追い詰められたネズミです。
    現在の日韓関係で言えば韓国の立場。
    まあ首根っこはしっかり押さえてるし、追加カードもたっぷりあるんで心配ないけど、万一ちょびっとかまれてもつばでもつけとけばいい。

    条約を結んだ時点で、国家間の問題がお互いの国家に振り分けられる。
    その後その内容をどちらかの国内での裁判結果が覆したとしても、当然相手国へは影響を及ぼさず各々の国内問題になる。
    こういった最低限のことさえ国民に示すことができないのが現在の韓国政権。

    対韓政策についてはこれでいいと思います。