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そもそもPSSのジーンリードが国内でイマイチ売れていないのは、検査時間が2時間半かかること(他社は30分〜1時間が主力)、1度の検査での検体数が少ないこと(96や384が当たり前)、設置面積が大きいこと、取り扱い代理店が少ないこと、ブランド力がないこと等々いくつも理由がある訳で、
大規模検査にも、小規模検査にも向かず、当然、参入会社も増え、供給数も大きく増えた現在、競合との性能、価格勝負になる訳で、国内市場では相当な苦戦を強いられるのでは?

  • >>971

    獅子真眼殿

    うそ・デタラメの風説の流布で事務局に連絡いたしました。

    根拠ない「検査時間2時間半」は最近「検体到着から結果報告まで最短約 1 時間の迅速プール検査を実現致しました」。

    以上

    。2021 年 4 月 7 日
    会 社 名 プレシジョン・システム・サイエンス株式会社

    東洋紡株式会社と当社による新型コロナウイルスに対する迅速プール検査法の開発・実用化について

    (抜粋)

    この度、東洋紡株式会社(以下東洋紡社)とプレシジョン・システム・サイエンス株式会社(以下PSS)が協力し、新型コロナウイルスに対する迅速プール検査法の開発・実用化に成功致しましたので、お知らせいたします。
    検体プール検査法は、唾液などの検体を複数混合して検査するもので、検査数を大幅に増やすことができます。複数検体を同時に処理できる一方、検体の前処理に人手と時間を要することや、プール検体で陽性を検出した場合の再検作業などにより、検体採取から結果報告までに約 2 日を要していました。
    今回、PSS が販売する全自動核酸抽出装置「magLEAD 12gC※1」に対して東洋紡社が販売する全自動遺伝子解析装置「GENECUBE®※2」(モデル C)を連携し、最適化させたプログラムを開発することで、唾液検体に対して人の手をほとんど用いることなく、検体到着から結果報告まで最短約 1 時間の迅速プール検査を実現致しました。

    本検査法はチップ操作が不要である事に加え、設置幅が約 1m と省スペースであり、1 時間に120 件程度の処理を行うことができます。また、既存の「magLEAD 12gC」に専用カード、ラックアダプターを搭載するのみで速やかな運用開始が可能です

    (以下略)

  • >>971

    獅子真眼殿

    売れていないものをなぜ、第二新工場を建設するのか?

    風説の流布で事務局に報告いたしました。


    「NPSの池田社長によると、現在はPCR試薬を月に70~80万セット製造しているが、すでに1日3交代のフル稼働となっており増産要求に対応できなかった。新工場が稼働すれば、月に300万セットの生産が可能となり、生産能力は約4倍となる見込み。」



    PCR検査試薬 増産へ大館に第2工場 PSS(本社・千葉県)「供給能力4倍に」 来春の稼働目指す
    2021-04-21NEW 北鹿新聞

    地鎮祭であいさつする田島社長(大館市花岡町)

     DNA自動抽出装置製造のプレシジョン・システム・サイエンス(PSS、本社・千葉県、田島秀二社長)は20日、大館市花岡工業団地内で大館試薬センター第2工場の地鎮祭と安全祈願祭を行った。新型コロナウイルスの感染拡大に伴って、グループ会社で全自動PCR検査装置を製造しており、同装置に使用する試薬などの供給能力拡大を目指す。今後順次着工し、2022年4月ごろの稼働を予定している。

     第2工場は、同社の子会社で医療機器・プラスチック成形品製造・エヌピーエス(NPS・池田秀雄社長)に隣接するPSS所有の約6000平方㍍の敷地に建設予定。鉄骨平屋造りで、建築面積は第1工場の約2倍となる3554平方㍍。事業費は約14億5000万円を見込み、国の「サプライチェーン対策のための国内投資促進事業費補助金」を活用する。

     NPSはPSSが販売している全自動PCR装置の一部を製造しているほか、同装置に使う試薬や、試薬を入れるカートリッジなども生産。NPSの池田社長によると、現在はPCR試薬を月に70~80万セット製造しているが、すでに1日3交代のフル稼働となっており増産要求に対応できなかった。新工場が稼働すれば、月に300万セットの生産が可能となり、生産能力は約4倍となる見込み。

     地鎮祭には関係者約30人が出席。PSSの田島社長は「PCR装置と試薬の増産を図るとともに、国内の遺伝子検査体制を充実させる機会としたい」とあいさつした。「遺伝子検査はコロナだけでなく、がんの早期発見など広範に活用が期待できる。装置と試薬の供給体制をしっかり整備していきたい」と展望を語った。

  • >>971

    「20/07/22 15:30 PSS、「サプライチェーン対策のための国内投資促進事業費補助金」採択と補助金採択金額(上限)及び補助率の通知について」
    (PSS Web参照)

    ここは日本政府が支援している。なぜならば政府補助金上限20.23億円の血税が投入されるわけない。

    売れていないものに対してなぜ日本政府が補助するのだ!



    2020年07月27日09時28分 株探ニュース
    PSS---大幅に4日続伸、国内投資促進事業で補助金上限20.23億円採択、事業計画策定へ

    大幅に4日続伸。経済産業省の「サプライチェーン対策のための国内投資促進事業費補助金」に採択されたと発表している。補助金の採択金額は20.23億円(上限)で、設備取得目的は核酸抽出試薬及び消耗品増産。今回の採択を踏まえた事業計画を策定しており、20年6月期決算に及ぼす影響はないものの、21年6月期以降に及ぼす影響を精査して情報開示する予定。

  • >>971

    風説の流布がひどいので明日、貴殿を証券取引等監視委員会に連絡いたします。


    PSSが「現在はPCR試薬を月に70~80万セット製造しているが、すでに1日3交代のフル稼働となっており増産要求に対応できなかった。新工場が稼働すれば、月に300万セットの生産が可能となり、生産能力は約4倍となる見込み。」
    (NPS池田社長)

    どんどん儲かっているから、「供給能力4倍に」増産する。




    「 PCR検査試薬 増産へ大館に第2工場 PSS(本社・千葉県)「供給能力4倍に」 来春の稼働目指す
    2021-04-21NEW 北鹿新聞」

  • >>971

    これだけの材料が豊富なのに、売り煽って、頭がおかしいのではないか?


    (1)プレスリリース一覧(PSS Web 参照)

    2021年04月12日全自動PCR検査装置用「COVID-19(SARS-CoV-2)」 変異検出用試薬(研究用試薬)を4月19日より販売開始

    2021年04月07日東洋紡株式会社と当社による新型コロナウイルスに対する迅速プール検査法の開発・実用化について

    2021年04月01日固定資産の取得(大館試薬センター第二工場建設)に関するお知らせ

    2021年01月05日全自動PCR検査システム「geneLEADシリーズ」2製品の受賞について

    (2)インフォメーション一覧(PSS Web 参照)

    2021年03月01日株式公開20周年になりました(2021年2月28日)

    2021年02月10日日刊工業新聞にてジーンリードエイト開発担当者が取材されました

    2021年02月03日全自動PCR検査装置「エリートインジーニアス」が「2020年日経優秀製品・サービス賞:日経産業新聞賞」に選出されました

    2021年02月03日全自動PCR検査システム「ジーンリード エイト」が「日刊工業新聞主催 第63回十大新製品賞」に選出されました

    2021年02月03日日刊工業新聞 十大新製品賞受賞全面広告

    2021年02月01日PCR試薬『LeaDEA VIASURE SARS-CoV-2 PCR Kit』発売のご案内(270.9 KB)

    2021年02月01日ウイルス不活化試薬『Prep Buffer A』発売のご案内(251.0 KB)
    2020年12月29日京都大学医学部付属病院広報誌にてPSSのgeneLEAD VIIIが掲載されました

    2020年11月27日(動画配信)全自動PCR検査日本モデル提案

    2020年10月20日NHK WORLD「The Signs : Healthcare and Industry Unite」にてPSSが取材されました

    2020年10月05日東洋経済ONLINEにPSS取材記事が掲載されました

    2020年09月17日日刊ゲンダイにて田島社長連載インタビュー記事が掲載されました

  • >>971

    儲かっていない会社がなぜ東証プライム上場目指すのか?

    PSS、東証プライム上場目指す グローバル強化
    (2021/4/1 05:00)  日刊工業新聞電子版

    【千葉】東証マザーズ上場のプレシジョン・システム・サイエンス(PSS)は、東京証券取引所が2022年4月開設予定のプライム市場に、23年までの上場を目指す。新たな資金調達先を開拓し、グローバル市場での競争力を高める。プライム市場の上場基準である2年間の経常利益合計25億円か、売上高100億円かつ時価総額1000億円を中長期目標に設定した。

    PSSは01年に大阪証券取引所ナスダック・ジャパン市場(現ジャスダック市場)に上場、15年に東証マザーズに市場変更した。売上高における海外比率は約70%で欧州向けが多く、アジア圏は5%程度。

    PSSは海外機関投資家などが投資する大企業の上場が想定されるプライムへの上場で資金調達を強化。国際的なブランド力を強化し、23年までに日本も含めたアジア圏の売上高比率を45%程度まで引き上げたい考え。

    PSSは全自動PCR検査装置(写真)の開発、製造を手がけ、新型コロナウイルス感染拡大が続く中で装置と試薬の需要が世界的に増加。秋田県大館市で新たな生産拠点の整備計画を進めている。

    東京証券取引所は22年4月4日付で現在の東証1部、同2部、マザーズ、ジャスダックの4市場を「プライム」「スタンダード」「グロース」に再編成すると発表している。

  • >>971

    売れていない会社がなぜ売り上げ増か答えてみろう!


    「前号比増額 大幅強気」というコメント付きの今回の四季報春号。

    (利益急伸)
    国内外の新型コロナ検査需要膨らみ
    研究用、臨床用とも装置が尻上がり。

    検査試薬も急増。
    開発から販売まで大幅増強に伴う費用増こなす。

    営業黒字幅拡大。
    22年6月期はコロナ検査関連伸ばし増益。

    (押 す)
    新機能追加の新型PCR検査装置開発やや遅れ今期内投下、
    営業要員も増強方向。
    将来成長託し秋田・大館の試薬等の生産能力増強推進。
    継続前提重要事象。



    (業績) 売上高 営業利益 経常利益 純利益 1株益(円) 1株配(円)
    連21. 6予 8,500 700 680 580 21.0
    連22. 6予 9,300 800 800 680 24.6

  • >>971

    PSSいやなら買わなければいいだけ!田島社長が嫌なら、今売れよ!

    PSSを根拠なく、下がる株、嫌な株と、掲示板に繰り返し投稿しているテメイの頭が狂っている、

    イタチの最後屁のような投稿はするな!

    他の読者に不愉快な思いをさせるだけだ