ここから本文です

なるほど、よく見ると商品の方が101%か。
ここを評価して欲しいわけだね。ふむふむ。

商品は一昨年に20%以上落として、去年はその横ばい(微妙にマイナス)、特需とかなくてもゆるーい状況下での100%超えはインパクトないなあ。

あえて良いふうに捉えるとすれば、先月、先々月と比べて回復傾向に見えて(前月比で考えるのはいかがとは思うが)、全体としては下げ止まりではないが、体感的にブレーキが少し効いたかもしれないといえよう。
7月以降、絶好調に移行する可能性は無いとは言えないといえよう。

そう、いつだって未来の可能性は無限大だもの。

自社株こねくり回してないで、何か未来のある話とか出来ないかねえ。