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1730の指値でから売った1000株を一旦1700で買い戻し。
ごっつあんでした。
残りの売り玉をキープしながら急騰に備えます。

定款の変更を何度読み直しても
「1億×100株の新株(優先配当3.5%)を発行できるようにする」
ってことだけで、旧株の株主には全くメリットなし。

300億円の株主資産、150億の少数株主持分に加えて、さらに新しい100億円分の優先株を持った1少数株主が加わり、3.5%の配当を払い続ける。
好調なときでもROEが1-2%台の会社で3.5%の配当を払い続けるってことがどういうことなのか、算数ができれば分かるはず。

ひょっとしたら「優待がある限り大丈夫」と思っている株主がいるのかもしれないが、新株と優待券を発行し続ける企業の末路がどうなるか考えたことがないのだろうか?