ここから本文です
投稿一覧に戻る

(株)タカショー【7590】の掲示板 2023/03/03〜2025/11/17

横浜市で開かれる2027年国際園芸博覧会(GREEN×EXPO 2027)を運営する同博覧会協会は29日、パビリオンの出展企業や最新の会場計画を発表した。鹿島などは13日に閉幕した大阪・関西万博で用いた資材や設備などの「レガシー」を活用する。園芸博は27年3月19日に開幕予定で、11月4日に開幕500日前を迎える。
国際園芸博は、日本国内では1990年の大阪花博以来37年ぶりの開催となる。会場は米軍から返還された旧上瀬谷通信施設跡地(横浜市)の一部で、広さ約80ヘクタールと大阪・関西万博(155ヘクタール)の約半分を予定している。

◆2027 年 横浜国際園芸博覧会への取り組み
2027 年 3 月より、「国際園芸博覧会」が開催されます。「庭空間の創造」や、「庭での暮らし」を事業の中心として展開しているタカショーグループは、横浜営業所をキーステーションとして花博の開催を盛り上げてまいります。
庭での暮らしを充実させる製品の企画・製造・販売を担う「タカショー」、「タカショーデジテック」をはじめ、XR 技術を用いて 4D(時間軸を入れた空間)で魅力ある空間をお客様にご提案す「GLD-LAB.」、
庭や庭での暮らしに関する情報を、書籍やデジタル媒体を通して発信している「グリーン情報」、「ガーデンストーリー」など、グループ各社のフィールドにおいて強みを活かし、庭や園芸を通じて心身ともに豊かな暮らしを日本から世界に向けて提案・発信してまいります。

投資の参考になりましたか?