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この会社がメーカーらしくなって収益を伸ばしたのは宇部興産のメディカル会社を買って人工血管を安定して供給できるようにしたからだろう。さらに開発部隊が新製品開発にも成功した。しかしこれを経営者は「外様」と呼ぶらしい。その後の人事で転籍した人間が一人でも取締役になったことはない。今の時代に60歳になったら一年契約でこき使う。そこで優秀な人材は他から引き抜かれて離れて行く。導入して自分で製造できるようになった時点で更にモチベーションを高揚するような環境で手厚く処遇できるかどうか。それをできないと伸びは止まってしまう。まともな技術経営人材何人が経営企画に参画しているのだろう。一部上場になっても鈴木一家では投資家の評価はでは先が見えてる。大失敗したら責任取ってもらいましょう。

  • >>601

    自分もホルダーなんでなるべく好意的見方をしようと我慢していますが、
    昨今の流れを見ると皆さんついにというかなにかを感じ始めているんでしょうね。
    EP/ABL生産は先代の社長ら経営陣がベースを作ったもんで現社長らは立派な工場をたくさん作りまくっただけと聞いてます。
    販売についてはいろいろと発表されており、安心できさほど問題はない。
    ところが生産関連のニュースはほとんどというか全く無い!
    新製品は市原からは色々出てきているが埼玉からはここ10年ほぼゼロ!
    宇部は製造から出発しているのでその辺はしっかりしているのではと想像します。

    技術経営人材何人が経営企画に参画しているのか? 
    ゼロ! 開発生産本部というところにいた、いるトップのTやYは略歴からもわかるように総務、総無ですよ。

    噂ですが外様以外からも何人もやめているようです。
    その人たちは競合に入りBeatやカテ関連をやろうとしていなけりゃいいのですが、、、