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この株価の軟調さは異常としか思えない、好材料も出たのに一時的に上昇してもすぐに下押しの状況になる、確実に早々と市場から逃げ出そう思う考える人が多いと言う事、ボックス商いが此れからも続いて行きそうだな市場を取り巻く環境が整わなければ勢いも伴わないのだろう。
ただ安心する事は、企業業績が此れからも伸びて行くことと、それに伴い配当金増・再分割へ・市場鞍替えなど関心すべき事が多い・・・腰おすえて臨む銘柄で有る事には他ならない・・。