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先週末のNY等の状況を受け、今日も相場全体の地合いが悪い中でのスタートとなりそうですが、大田花きが今週以降も引き続き上伸するのか注目しています。
一般的には仕手性が強まってくると、出来高が膨らんできた高値で売り抜けるのが常套ですが、大田花きは発行済株式総数だけでなく浮動株が極めて少ないため、この流れにはならないと思われ、今後の展開が気になります。