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昨夜近所の八剣伝がつぶれてないか、ウォーキングついでに見に行ってきました。
営業はしてましたがお客さんは少なめです。
コロナ前の土曜日の夜は予約必須のところだったので、大丈夫かなと心配してます。
自宅から唯一歩いて行ける(優待の使える)居酒屋なので応援したいのですが、優待が年2回が年1回になってしまい、足が遠退いてしまいました。

今年の外食系企業は優待券を色増ししてるところが多い中、ここは早々と優待改悪と、動きが逆行していて、経営陣の手腕の悪さを感じます。

4月中頃、もしかしたら居酒屋は休業になってしまうかもと、急いで優待券で飲みに行き、お会計時に「今これ配ってます」と手渡されたのは、みんなでがんばろうとプリントされたボールペンでした。。。
いや、、、ここは12月まで使える割引券でしょ!と心で呟きながら店を出ました。

他の外食系では、株主総会を出席せず、WEB決議をしたら、お食事券(1000円分)が 送られてきました。ありがたーく家族で食べに行きました。

お客さんが来てくれる「仕組み」に投資が出来ない経営陣は変わって欲しいです。

もしも、自分が社長なら次の優待券の時に
2年以上株保有の株主さんにはプラス1000円の優待券をつけます。
5年以上ならプラス2000円の優待券。
長く応援している株主さんが見きりを付けて
損切りに走らないようにします。
たとえ無配当になってもその方がお客の立場としては有難いからです。
税金取られて399円の配当もらうよりは、
家族で、職場の仲間でお店に行って、美味しいお酒を飲みたいです。