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なるほど、固定費削減のために工場閉鎖に踏み切らないのはそういう訳なんですね。でも、工場ってすぐ閉鎖できる訳ではないから、迅速な経営陣ならリコール対応後に閉鎖する工場の発表などがそろそろあって良いかと思いますが。

》大量リコールによって代替品の生産を増やしてるから、それが済むまでは工場は閉鎖できないでしょうね。

この株は
・2年間は無配当株の可能性が高い。
・従って中長期的な保有株主が受けれる利益は株価上昇しかない訳ですが、為替差損の計算が甘い、リコール費用損害額、訴訟賠償額が未確定で、いつ株価が下がるかわからない株な訳ですね。

今週火曜日からの動きは、量的緩和を偽装した買い煽り(量的緩和による円安はドル損を抱えるタカタにとってマイナス要因)だったようでやっと順調に下がりましたね。

今日は一時的に上がった所を信用売にて売らせて頂きました。売り規制があるのでまた明後日上げてくだされば幸いです。