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>>2078

お返事ありがとうございます。

類似技術の開発が困難で安永の特許が回避不能であれば、電極材の活物質メーカーは安永の特許との親和性を確かめずにはいられないでしょうね。
経営者にはうまく立ち回って貰って、電極板加工におけるASMLの様な地位を獲得できる様に、頑張って欲しいですね。