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1001(最新)
三菱自動車工業は8月17日
鴻海精密工業(Foxconn)グループ傘下の鴻華先進科技(Foxtron)からOEM供給を受け
新型EV(BEV)「ASX VR-e」をオーストラリアおよびニュージーランドで2026年内に発売すると発表。
三菱はヒューマノイドを作ったり
台湾車のOEMを始めたり
先を読んで動いている。
もうEV時代だから
競争力のあるEVを作れないメーカーは
こういうOEMをやるしかない
(´・ω・`) -
1000
ベトナムでのEVビジネスの真実・・!
地場ビンファストの驚異的な増販(2026年上期だけで約11.6万台を納車)により、EV販売が伸びていますが、内容を見てみると中国とそっくりの構造です・・
EV売れば売るほど赤字になる・・!
ビンファストの2025年度最終利益は 5,900億円の赤字を計上・・!
ビンファスト(VinFast)のEV事業の利益率は、世界主要EVメーカーの中でも極めて低い(大幅なマイナス状態)です。
販売台数や売上高は前年比で急拡大しているものの、現状は「売れば売るほど赤字が出る」構造になっており、親会社であるビングループの不動産事業の利益や創業者からの巨額の資金支援によって補填されています
直近の利益率と財務実績(2025年〜2026年)
• 売上総利益率(グロスマージン):約 -40% 〜 -70%
2025年通期の売上総利益率はマイナス42.5%、さらに直近の2026年第1四半期決算では無料充電プログラムの延長などが響き、マイナス73.6%にまで急落しています。これは、車両を製造・販売する直接的なコスト(原価)だけで、販売価格を大幅に上回っていることを意味します。
• 巨額の純損失(最終赤字)
2025年通期の純損失は前年比25.7%増の約97.2兆ドン(約5,900億円)に達し、赤字幅が拡大しています。2026年第1四半期も28.1兆ドンの純損失を計上しています。 -
二輪車から四輪車へのシフトが本格化するベトナムで、けん引役となる「国民車」が誕生している。
電気自動車(EV)専業の地場メーカー、ビンファストの超小型多目的スポーツ車(SUV)「VF3」。
日本円換算で170万円という低価格で消費者の心をつかんだ。
ベトナムを始めとする新興国におけるEV化を読み解くキーワードは「Affordability(価格の手ごろさ)」だ。
もうEVのほうが安い
\(^o^)/ スゴイ -
998
足踏み感、満載ではある
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996
ここんとこ2000を挟んでの攻防なので、明日も下げて2000ぐらいになる様な気がする。
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995
信用倍率43倍って何?
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994
ここまでとは言うがこんなとこでウロチョロする株では無い
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992
しかし1900円前後からよくここまで来てくれたよな
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991
今のうちに売ってみました‥しばらく停滞する気かがする。。
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990
明日には2100いくかな?
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キオクシア爆上げ。また半導体銘柄に資金取られちゃったかこれは?
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988
シティグループが入ったからそう簡単に値崩れしないのが今日の板でわかった。
日産のサクラがマイチェンで良くなった。今後はラッコを基準に考えて行かねばならないようだ。N-BOXという最販売車を基準に造って、値付けてきただけに敵もなかなかやるな という印象だ。
日本勢にとっての外圧は悪いようで、良い場合もありえるという事を日産がやって見せた。
次は我がスズキとトヨタ系のダイハツがどうして来るのか、世界では負けるとは思わないが国内では苦しい戦いが続く。
ライバルが居るのは悪いことでは無いので頑張って良い車を造って欲しいと思います。 -
987
cf0*****
強く買いたい
8月17日 12:26
壊れていないから買い替えろとは言わない、買い増ししましょう。もちろんスズキ車を。
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984
まだ株価安いと思いますよ
円安に動いているし、今後も期待 -
まだまだ株価安すぎでしょうね。みんな車持ってる日本人だから今さら車メーカーに投資は?と思っているだけ。
インドの人口や車普及率見てくださいよ。5年前から明日にもロボタクシー100万台だと言っているどこかの会社もまだ数十台レベルで「拡大」とのことだがスズキは現に200数十万台が300万台400万台(2030年度?)と生産計画を積み増している。日本や先進国並みに車普及率にならなくても仮にインドが先進国の五分の1ぐらいまでの普及すれば、世界1のトヨタの日本生産販売台数簡単に追い越します。スズキの日本生産販売台数が今現在日本のの3倍だとしたら六倍くらい(インドだけで)膨らむのですよ。その先はアフリカ市場さらにはブラジル市場まで視野に入れてるのではないか。
私自身は10年以上経った17万キロのワゴンRは故障知らずなのでスズキ株同様乗り換えるつもりないですよ。 -
981
インドの自動車会社に激震が走っています・・!
インド政府が2026年7月16日に「2027年4月からのCAFE Phase-IIIの延期なし」を最終確定した・・!
インドのCAFE Phase-IIIでは、メーカーが販売する全車両の平均CO2排出目標値が、従来の113g/kmから「91.7g/km」へと大幅に引き下げられます。
• この「91.7g/km」という数値は、現在の欧州の規制値(93.6g/km)よりも厳しい、世界トップレベルの環境基準です。
・CAFE Phase-IIIからは、未達成のメーカーに対して巨額の罰金が科されるだけでなく、最悪の場合は「車両の販売停止処分」が下される法的な枠組みが確定しています。
• 現在のマルチ・スズキの平均値(マイルドハイブリッドやガソリン車が中心)は約105〜110g/km前後と予測されており、これを大幅に下げる必要があります
• マルチは、具体的に新型フロンクスにスズキ製のストロング・ハイブリット搭載の発売時期を早くすることです‥2027年初めごろ
• その後、スイフト、ディザイア、バレーノに同様のHEVタイプを早期に市場に投入することです
• 他の自動車会社もこの規制値に収まるようにHEVやEVを新たに市場に投入すべく苦労しています
私見
新型フロンクスのHEV発売計画は以前からあり、価格も安く、市場は首を長くして待っている状態でした。そこにこの規制により、一刻も早く、販売することになったので、利益拡大へ更につながると見ています。
また、フロンクスの海外での人気が高い、プラス低価格のHEVということもあり、海外でも販売急増するのではないか、と期待しています・・ -
980
本家は破産申請しとるのを知らんのか?これは世界では常識や。バークシャーハサウェイに助けられて再建しとるがね。知らんくせにと云うのはそっちやろ。
BYDもいずれそうなると思うけどな。
気に入らなければ虫リストへ入れてくれ。 -
979
台湾では軽が走っていない。その代わり、バイクが人を乗せて走っている。見るからに危ない。台湾市場を軽で攻略して欲しい!
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978
皆御託を並べてるけど、割と近々のリスクって為替介入と金利上げの合わせ技でしょ。
マジでソコだけ。本当にやめてほしいよな。 -
977
マルチスズキのブレッツァ紹介PVのYouTube再生数4000万回超えてますね。人気?なんでしょう。目がショボショボで4000回と見間違った…
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