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>>689


ゴールドマン・サックス・世界債券オープンC

No.33

2021/09/08 11:56

第四話

【登場人物/銀次投資銀行】その2

銀次はフカヒレ同様に他人を馬鹿にしたような投稿が多く敵が多かった。銀次はそれを嘲笑うかのように次々にいろんな個性的なサブアカウントのキャラを使い分け反撃していた。
例えば、銀次を師匠と呼ぶ弟子のようなキャラ、あるいは全くマツダと関係ないようなことを毎日繰り返し書き込むキャラ。
その頃は今のようなえげつない攻撃が少なく、今思えばむしろ牧歌的でさえあった。
その頃の無数のキャラの中でも、朝が来たなど現在でも使われているキャラもいくつかある。

今いる「銀次投資銀行」(糞投稿はやめましょうでお馴染み)は、私が作ったクローンで、銀次の口調を真似て主にyuk への反撃に使っている。
当の銀次投資銀行は今は、私やike が言い出した銀次A、銀次Bの話に乗っかり、自ら「銀A 」を名乗っている。

前話でも書いたように、銀次は冷静でデートレが上手く、人生を豊かなものにする時間の使い方が出来る男で、学ぶところが多い。最近はお手本にしている。

銀次は自ら会社経営をしていると書いていたような記憶があるが、事実は分からない。東京だったか、横浜だったかのタワーマンションに住んでるらしいが、これも事実かどうかは定かでない。
相模原かその近辺に生活の拠点か仕事関係関連場所があるという噂がある。

ところで第1話から3話は?

  • >>695

    第一話

    【銀b伝説/投稿目的】

    私は一部の人から銀bと呼ばれた男です。しかし、銀bと名乗る人は元々おらず、もちろん私も銀bというハンドルネームで投稿を一定期間続けたこともありません。ここ、2年ぐらいは銀bというアカウントの存在を主張する人を茶化す目的で極めて短期間、銀bという捨てアカウントを使ってみたりはしました。
    しかし、最初に申しましたように銀bというハンドルネームで長く投稿したという事実はありません。

    では、なぜ存在しない銀bというハンドルネームが都市伝説のように複数の人に語られるのでしょうか。
    それを説明したいために、何話かに分けてお話しようと思います。

    この話に登場するアカウントは次の5個が主なものとなります。それ以外にも何個かのアカウントが関係してきますが、それは出てくる度に説明いたします。

    銀次投資銀行、フカヒレ、ike、yuk 、私の5個のアカウントですが、yuk 以外は複数のアカウントを使用していると思われます。私は多数のアカウントを作っては捨てているので、どれを代表にすればいいのかわかりません。そこで、この話に一番大きく関わった「青山銀勲(朴 銀勲)」を代表として話をすすめていきます。