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ここの案件は下がっても底が見えてますからね…まず倒産しないでしょう。本業は安定しており次第に負担を償却していくとなると、先が見えてきた時点でどこかで大きく株価を戻すはずです。

現行の株価は倒産懸念、並びに今季の無配、公表済みの費用負担に加え今後いくらかかるかわからないという報告書の懸念を反映したもののはずです。既存の収益形態で企業が継続し続けるだけでこれらは次第に解消され、株価に反映されていくはずです。東洋ゴム、オリンパスしかり。売ってた人は大きくリバウンドしたタイミングで一斉に消えていきました…なつかしい。