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そう?じゃあ、もうダメだな、山尾。
彼女は、東大法学部⇒検事⇒
愛知に落下傘で降りての衆議院議員候補で出て、当選
(元々は、宮城の出身だったかな。愛知には、ゆかりがない)
と言う事で、学生時代の美貌も、皆電車の中で一目置く位だったし、
昨今の法務委員会でも、元々の仕事がらを生かし、
闊達かつ優秀ぶりを発揮して、雄弁を振るっていたと言う。
不倫はなあ。。。
日本では(大部分の国でもだろうが)、公職にあっては、タブーだからなあ。
チャラいと言うことで、仕事への信頼も失う。
トヨタ応援がらみで言うと、
やはり、”希望の党”を信頼得るまでに至らしめていない細野の時は、
片倫(片側不倫)だったのに対して、
山尾の場合は、双方が法曹関係者である、
両倫(両方不倫)であり、起業に苦しむ旦那・子供をほっぽいて、
週に4回、のぼせ上っていたと言う。
チャリで駆け付け、
相手方のイケメン弁護士も、奥さんが軽い脳卒中と言うことで、
実家に帰った時をつけ狙った上での、愛の瀬だった。
今、43歳だから、まだまだ、これからだが、
道徳的にやってはいけない事で、墓穴掘ったな。
本事案が無ければ、民進が割れていたにしても、
実績を買われて、当選しただろうに、
落選後は、双方配偶者からの、
”耐え難き精神的苦痛”に伴う損害賠償請求が、民事で飛び交うんだろう。
となれば、もう一人の話題の人物、
”この、ハゲ~ッ!!”(最初、官房長官の菅に言っているのかなあ、と思った)、””違うだろう~~ッ!”と、声に威勢のよい(もっとも、暴行・傷害と言うことで、刑事告訴されようとしているのだが)、元厚労官僚・豊田真由子の当確に期待。地元・埼玉の演説では「クルマのトヨタよりも、有名になってしまいました。」との前ふりがお茶目。