IDでもっと便利に新規取得

ログイン


ここから本文です

電池も軽くて小さくて大容量が必要。→出来れば20L程度のポリタンク大きさで重さは大人一人分以下ぐらいで航続距離は1500㎏ぐらいの車を800Km、実用500~600㎞ぐらい。
各家庭では200V単相交流50A≒10kwhぐらいの電力線。
発電所は消費量の多い地域に設置。(送配電ロスの削減と50サイクル60サイクル乗り換え削減)
急激な消費量増大対策として高効率ガスタービン発電機を随所に配置。(過負荷による停電対策)
必要な場所には特高線を敷設。

超コスト高になるかもだが発電→送配電→充電設備の社会インフラ構築。
最終的にはガソリン消費量5000万kリットルと3000万kリットルを全て電気発電に切り替える。
原子力発電所や大型ボイラーを持つ火力発電所は充電量の激しい変化に時定数が大きすぎて対応できないので定常運転に徹する。
代わりに高効率ガスタービン発電機で以て充電需要の急激な変化に小さな区画ごとに対応させるために随所に設置させる。
これでどうかな?