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>>66

まず、10年更新と初年度の解約率と現在の解約率の悪化を分けて考えなくてはダメですよ。

今回の解約失効率の悪化は10年更新による乗り換えでは無くて、新契約初期の解約による悪化でしょう。

前年はコロナによる危機感から著しく解約率が改善した。
(これは新契約が急激に増えた事にも当てはまる)

そして、今年度は新商品販売、コロナの慢性による子育て世代の保険料払いの圧迫による解約、他社乗り換えへの解約(コロナ保険を出している会社などへの)、ワクチンや危機意識の薄まりなどが解約率上昇の要因でしょう。



確かに悪化は良くないが、それ以上に新契約も順調で解約率も許容範囲だろう。