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川崎市が執念を燃やすヘイト条例で
弁護士が圧力をかける項目に恐ろしい項目があります。
なんと密告を条例化するものです。
共産主義体制の恐ろしい密告制度で
市民は何も言いたい事を言えず
恐怖に身を縮めることになります。
刑罰は日本人に限定し、
ヘイトに刑事罰、
違反3回で罰金
不法滞在を容認し、
密告制度を敷く闇社会の
川崎人民共和国の出現です。
川崎市民は市長を早くリコールすべきです。