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小島慶子が朝日新聞出版の「アエラ」で旭日旗の悪口を言った。
これはウケを狙ったのか、単なるバカなのか?
どうもバカのようである。
「旭日旗は日本がアジア諸国に侵攻した際に用いていた軍の旗」
「国際試合で旭日旗を振る行為は、日本による植民地支配の歴史を賛美する」
旭日旗というのは「太陽」、つまり天に昇る朝日のように勢いがある、
というおめでたい意味があり、
日本は自然の恵み豊かな瑞穂の国として太陽を信仰するのは自然なことである。
それを明治から「軍旗」「軍艦旗」として掲げ、
白人の植民地支配と戦ってきた。
日本の戦いは日本を守る自衛とともに、
白人のアジア植民地支配から東亜解放するために戦った「聖戦」であった。
それは大東亜戦争で日本は敗れても、
アジアやアフリカ諸国が日本の戦いに共鳴して次々独立して、
白人の植民地支配を終焉させたことを見れば明らかである。
「旭日旗」は日本の誇りだ