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電気自動車、固形型リチュウム電池採用はエコなのか?。

仮説を2つほど書いてみました。

感電死は自動車メーカーの大問題になる可能性など、いろいろ問題がありそう。

液体型電気自動車は発火する可能性る?、まだ電気自動車の時代ではない。

結局、固形型リチュウムイオン電池で車を走らせるのメリットは日本にはないと現段階では私の結論。

無人島で小型バッテリーを使って1週間、電灯、テレビ、冷蔵庫、パソコンなどの電気をまかなえる容量があれば、そのバッテリーの需要があるのでは無いか?。

もう一点はモダン・マネタリー・セオリーが最近話題で面白い。
ただ簿記の初歩を知っていて、銀行の業務を知っていれば、新しい考えでも何でもない昔からある当たり前の事だが、
殆んどの人は知らないから、とても新鮮に思うところがあるようだ。

アメリカの経済学者が発表したので、国会議員も新鮮にレポートを読んでいて、それに危機感を募らせた財務省が反論の大量ページのレポートを書いて各議員に説明中のようだ。