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こんな記事がありました。
https://toyokeizai.net/articles/-/305108

まあ、広告枠ですが。
さぁ、皆さん、ツッコンでくださいw
イギリスの大失敗、触れてませんね!

  • >>675

    もはや病気です。英国の失敗で会社の金、80億円近く掏って、何の罪悪感もなく責任も問われない。

    会社救われないね、この禿げ寄生虫が居座り続ける限り。

    自らのスキル = 紙屑発行と社員へのパワハラ
    発想 = 出来もしない海外買収
    人脈 = サクラダで露見した、KOラグビー部の闇のネットワーク


    グローバルナンバーワンへ必要なピースはそろった
    この経歴で明らかなように小川氏はグローバルな舞台でチャレンジングな試みを次々と行い、投資するだけではなく事業会社の運営にも直接携わり、自らのスキル、発想、人脈などを徹底的に鍛え上げてきた。だからこそ大黒屋ホールディングスを短期間に飛躍させることができたのである。その小川氏が言う。

  • >>675

    英国での大失敗で大損こいたことは触れていませんね。
    記者も頭が悪いんでしょうけど、同罪ですね。

    さーて、中国の赤字報告が待ちきれませんね。


    最初に進出したのは英国だった。2015年10月、英国で個人向け質金融事業を展開するスピードローン・ファイナンス・リミテッドを中心とするSFLグループを買収し、「ハーバート・ブラウン」と「アルべマール&ボンド」という2つのブランドを買収。

    続けて、アジアの巨大市場である中国への進出も果たした。中国最大の企業集団であるCITICと提携し、同グループの連結子会社のCXB(※3)と折半出資の合弁会社を設立。ブランド中古品の買い取り・販売を行う「信黒屋」のブランドで、北京の旗艦店を皮切りに、瀋陽、上海、青島と立て続けに出店したのだった。

  • >>675

    海外(大英帝国)でも恥をその比類なき無能さをさらした波平アタマのOgawaでしょうが。


    海外でも高く評価されている大黒屋ホールディングス


    金融業と小売業の両面を併せ持つ質屋という業態は、世界でも歴史が長い。そして意外なほど懐が深く、しかも多面的な可能性を持っている。質屋だからできるビジネス、そして顧客から信頼され、海外でも高く評価されている大黒屋ホールディングスだからこそできる新しいビジネスの今後の成り行きに注目したい。