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>>213

睡眠時無呼吸症候群に関してだけど

睡眠に関連し、任天堂はポケモンGOの時計型連動デバイスの新製品「ポケモンGOプラス+」を発売する
夜間に枕元に置くことで眠っている時間を計測し、スマホに転送できる。と昨日発表された

過去の任天堂の「QOLセンサー」の記事に
nlab.itmedia.co.jp/review/articles/1410/31/news095.html
QOLセンサーは、ベッドや布団の横に置いておくことで、マイクロ波の非接触センサーを用いて、体の動きや呼吸、心拍などを自動計測します。
その結果はQOLクラウドサーバに送信して、データを分析し、睡眠状態と疲労状態を見える化します。睡眠状態を把握するために必要な技術は、米国のResMedとの業務提携により供与を受けます。
とある。

フクダ電子はResMed(レスメド)製の持続陽圧呼吸療法(CPAP)を販売している

任天堂(業務提携)←レスメド→フクダ電子(販売代理店)


『ポケモンGOは子供ではなく中年のプレーヤーが多いのでポケモンGOプラス+で睡眠状態を把握し、睡眠時無呼吸症候群のプレーヤーにフクダ電子がCPAPをレンタルするという事業が考えられる。
また、フクダクラウドと連携してポケモンGOプラス+で取ったデータを医療機関に共有するという事業展開も考えられる。
マジでポケモンGOプラス+とフクダ電子はめちゃくちゃ親和性が高いのでここは思い切って任天堂とフクダ電子が業務提携すべきでは?
なんのために持ってるか分からない自社株22%を任天堂に買ってもらって資本提携したら更によし』

フクダ電子のIRの人ここ見てたら検討よろしくおねがいします
みずほのアナリストが言った、成長シナリオを描くに足るメッセージが打ち出されていないをこれで黙らせろ!