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>>1045

これが意味するところは、2018年8月22日の第一回新株予約権発行にあたり
日興証券が 65、000,000株 割り当てられたファシリティ契約に基づき
市場動向をにらみながら、消化したものといえる。その分株数が増えたため、株価下押し要因となっている。当社の2018年4月から12月は業績好調のようであるが
2019年1月から3月にかけ業績下振れを見込んでいるようであるが、よく理解できない。いずれにしても電池業界はこれからの分野なので、ガッチリホールドしていく。