IDでもっと便利に新規取得

ログイン


ここから本文です

>>785

素朴な疑問です。スマホのシーム封止、世界シェア8割で19年3月期まで赤字。ご指摘の通り自動運転車でも採用されたとして、それほど利益の出る分野なのでしょうか…
ホルダーとしてヘルスケア部門、サーモグラフィーの需要。割安な株価に期待はしていますが!

  • >>844

    スマホの封止の件は横においておくとして
    彼の主張の例としてLiDAR のMEMSの封止ですが
    これは自動運転で絶対必要な目玉となるものです。
    この市場は200倍に膨れると予想されて折るところですが
    この自動運転の常時スキャンの目玉ですが、今後は回転式ではなく
    ソリッドステート型が主流でしょうから最低でも3つは搭載するでしょうね。
    1台に付き3つ以上のユニットとなるでしょう。
    それ全てにアビオが関わるかは知りません、が私が気になっているのは
    CFRTPとアルミニウム合金等の接合技術です。おそらく特許を持っている
    とおもいますが、それの何が重要かと申しますに、CASEにはそれは目も絶対
    ですが、何より「軽量化」これは命題となってきます。
    その際にそれら部材に対しこの接合技術は外せなくなるのではと。
    調べたところ50mm同士の薄板同士に数ミリ接合で1900Nほどの
    剪断力に耐えるそうです。1900Nですと190kgほどでしょうか。
    なかなかなものだし、めちゃくちゃ軽いユニットがつくれそうです。
    金型もいらなさそうだし。
    これらが将来、収益にどれだけ寄与するかは未知数ですが、様々な組み合わせ
    で夢も色々みれそうですね。
    やはり、ニッチで玄人好みな技術は使える技術です。
    浅学なため間違いもあるかもしれませんが参考なりましたら。

  • >>844

    その考えは逆❗逆やで❗

    19年は4G時代。

    現在、そして、
    これからの5G以降の端末には、
    シーム封止が大量に必要。

    つまり、
    世界的に5Gスマホ買い替え、
    世界的に基地局の増加に必要で、
    激増する分野。

    ちと、脱線するが、
    世間から、
    要求されてから製造するのは、
    潰れる企業。

    投資先を選ぶ基準は、
    必ず先に時代を待ってる企業。

    つまり、
    時代が先行する前にある企業。

    と、自動車運転には、シーム封止は必ず必要。

    シーム封止、
    世界シェア80%は
    ここ日本アビオニクス。

    つまり、世界の自動車の80%の覇権は
    この企業にあるといってもええやろ。

    スマホにしても、世界の基地局、世界中の人が、4G端末から5Gスマホに切り替わるのが、これからや。

    どんだけ、需要あるかはわかるやろ。

    世界中の
    自動車がレベル5自動運転になるのは
    これから。

    つまり、日本アビオニクスは先に進んでて、

    世間が、来るのを待ってる状態。

    だから、その考え逆です。

    と、世界の自動運転の
    シーム封止需要はこれからの分野。

    日本アビオニクスは、
    未来でスタンバイしてる状態やね。

    それと、、もう一つ。

    サーモグラフィ、
    コロナ終われば需要ないから、
    特需終わりは違う。

    サーモグラフィは、
    アホみたいにこれから仕事あるで。

    むしろ、ないとダメ❗


    と、日アビは材料一つ一つが、テクノロジーに対して先行して待ち構えてるのが多い。

    全ての指数において、株価として低すぎるから
    絶対売ったらあかん。

    特に株で飯食ってる投資家ならわかると思うが、、

    買い方にチャンスなど、やらん❗やらん❗

    こんな安値で、売らへん❗売らへん❗