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受注残高が急増
現在の受注残高が450億
2~3年後のレーザーテック受注残高が800億~1000億円なりそうです。
次世代半導体(線幅5nm以下)を製造するには、必ず、レーザーテックの最新型検査装置が必要になって来ます。
現在の生産能力では年間売上400億円が限度で、今後、注文が急増しても対応しきれず、毎年新規採用をしても追いつかない、受注残高が急増する可能性が有ります。
何故なら、
次世代半導体対応の最新型検査装置は受注から出荷まで1~2年かかります。
この為、先行投資として早め早めの発注が必要で、更に半導体の小型化も必須であり、次世代半導体(線幅5nm以下)を製造するにはレーザーテックの次世代半導体対応(5G、AI、IOT,ADAS)の最新型検査装置が必要になります。
1台10~20億円、受注から納品まで1~2年かかります。
今後、世界の半導体メーカー各社が行列状態になり、半導体市況のシリコンサイクル(好不況)に関係なく注文が増加するでしょう。
3~4年後の売上高1000億円、純利益280億円、株価2万円も夢ではないと思います。
私はレーザーテックの長期投資家(現在価格10倍達成)です。
投資活動は自己責任でお願いします。