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メモリズムプロセッサは、実用化までの時間が会社の当初予想の6箇月よりもかかっているというところではないですか。IRも目途が立つまでは出しようがないというところでは。前社長の引責も考えすぎで、その証拠に会社に役員として残っています。むしろこの先の素晴らしい成果が見込まれるから社長が完全引退しないと見た方があたっているのでは。11月には2年の節目になることから何らかの経過が示されるかもしれませんよ。今見切りをつけるのは勿体ない、勿体ない。