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メモリズムプロセッサーについて、SOP(認識)、DBP(判断)、XOP(識別)からなっており、アバールデータの決算資料では、DBPについて掲載していることから、DBPの実用化の目途が立ったのでは、今回のエイオーの申請は、SOPについて2Dの実用化に向けての動きではないかと思います。SOP,DBP,XOPどのように関連するのか素人ではわからないところですが、オールオアナッシングではないと思います。アバールデータ自体、画像処理は本業部分であるし、SOP(認識)部分は根幹になるのでは…。