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ここは低流動で動きがないね。
四季報参照の比較銘柄
6841 横河電機
6594 日本電産
6866 HIOKI
はどれも立派な株価だ。
ここと比較するなら売り上げ規模やEPSで似ている日置だろう。
日置は今期予想EPS=308.49円で12月決算の2Qの進捗はまずまずといったところ。
日置は今年の2月の安値3645円から今日は9650円となり、PERは30倍を超えた。
日置はEV関連という位置づけで高値を付けていると思うのだが、
協立もなにかEV関連の材料でもあれば、株価3倍というのも夢ではないだろう。現在PER6.4倍。

-2021年8月11日付 日本経済新聞より-
協立電機は10日、2022年6月期の連結純利益が前期比50%増の13億円になる見通しだと発表した。電気自動車(EV)の研究開発を強化する自動車業界から、検査装置などの受注が増えており、売上高は321億円と18%増える見通しだ。