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ここのチャート業績がよいのに不自然にみえます。ここ数年の業績は2/四が良く3.4と良くないから季節株とみられている?部門別にみると5年前は舶関連が1/四から3/四まで利益が4.6億、11.6、-3.2 産関係が同様に3、1.3、3.3 その他として0.8、1.8、1.0 本年度では舶関連が0.5、5.6、1.6 産が0.5、0.7、1.5 LAMハンディターミナル部門が1、8、13と伸びが大きく売上数値は舶関係が圧倒的に大きいですが利益面では逆転しています。GIGAスクール構想の受注に注力とあり来年度まで面白そうですね。

  • >>827

    GIGAスクール構想=新型コロナで学校にみんな集まってというより、各家庭で分散して遠隔授業に流れが行ってしまうのではないかと懸念してGIGAスクール構想向け売り上げの先行きに自信が持てないから。昔の電子黒板みたいになる懸念とかもあるのか。

    プレジャーボート向けの売り上げ:新型コロナの影響でしばらく海洋レジャーどころではないという懸念。観光落ち込むとクルーズ船向けとか厳しそうだし。

    巣籠で移動手段としての公共移動手段が落ち込むよねという発想。飛行機ほどじゃないにしても。

    春頃の底から倍ぐらい上がって達成感からの調整。上方修正を出て材料出尽くし状態。上方修正も売り上げは上方修正していないことからそこまで強気になれない。
    SBIの企業スコア総合5.0 (業界平均値5.7)ってのもちょうど中間評価なのかなというイメージから今が妥当水準と思わせてしまう。

    世界的な一流企業なので世界経済の先行きと株価が連動してしまう側面もありそうだし。

    1か月ぐらいで買い残倍ぐらいになると買いにくくなる。

    結局のところ安定的にEPSどの程度稼げて、PER何倍まで買われるのというのがもう一つ釈然としないところが今の株価の低迷に表れている気がする。

    結論:有名どころがポジティブレーティングでも出せば騰がる。