ここから本文です


中国の病院は理由があって黒字にしない。

(1)経営成績に関する説明
当第2四半期連結累計期間の当社グループの売上高は8,693百万円(前年同期比10.0%増)、営業利益は1,615百
万円(同17.4%増)、経常利益は1,517百万円(同14.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,002百万円
(同21.2%増)となりました。
第1四半期(4月~6月)は、期初計画に沿った前年同期比減のスタートでしたが、第2四半期(7月~9月)
は、売上高は前年同期比23.3%増、営業利益は同57.4%増、経常利益は同53.7%増、親会社株主に帰属する四半期
純利益は同69.0%増と計画以上の結果となりました。
ウォーターヘルスケア事業の整水器販売事業につきましては、「健康経営®」提案営業が当第2四半期累計で
1,055法人、1,598台と着実に広がるとともに、一人当たりの販売効率も上昇しております。消費増税前の駆け込み
需要につきましては、カートリッジ販売ではあったものの、整水器販売におきましては、大きな影響はありません
でした。インドネシアのボトリングビジネスは売上高が前年同期比42.6%増(現地通貨ベース)と順調に伸長して
おります。
医療関連事業の電解水透析事業では、売上高91百万円と実績が出てまいりました。当下半期、次期以降のさらな
る業績拡大に向け、精力的に営業を展開しております。3年以内の導入に向けて約100施設(全て成約すれば約28
億円の売上高)と交渉中です。株式会社ステムセル研究所につきましては、月間契約検体数が引き続き好調に推移
しており、売上高は前年同期比48.5%増、営業利益は同71.9%増となりました。中国の病院運営事業につきまして
は、まだ先行投資段階ですが、公的保険診療開始への準備等、黒字化に向けて鋭意取り組んでおります。
このように、当社が目指すグローバルなメディカルカンパニーへ向けて順調に移行しております。

  • >>358

    黒字化に向けて鋭意取り組んでおります。
    って書かれてますが?
    鋭意取り組んでるってのは嘘ですか?
    嘘付きですか?


    >
    > 中国の病院は理由があって黒字にしない。
    >
    > (1)経営成績に関する説明
    > 当第2四半期連結累計期間の当社グループの売上高は8,693百万円(前年同期比10.0%増)、営業利益は1,615百
    > 万円(同17.4%増)、経常利益は1,517百万円(同14.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,002百万円
    > (同21.2%増)となりました。
    > 第1四半期(4月~6月)は、期初計画に沿った前年同期比減のスタートでしたが、第2四半期(7月~9月)
    > は、売上高は前年同期比23.3%増、営業利益は同57.4%増、経常利益は同53.7%増、親会社株主に帰属する四半期
    > 純利益は同69.0%増と計画以上の結果となりました。
    > ウォーターヘルスケア事業の整水器販売事業につきましては、「健康経営®」提案営業が当第2四半期累計で
    > 1,055法人、1,598台と着実に広がるとともに、一人当たりの販売効率も上昇しております。消費増税前の駆け込み
    > 需要につきましては、カートリッジ販売ではあったものの、整水器販売におきましては、大きな影響はありません
    > でした。インドネシアのボトリングビジネスは売上高が前年同期比42.6%増(現地通貨ベース)と順調に伸長して
    > おります。
    > 医療関連事業の電解水透析事業では、売上高91百万円と実績が出てまいりました。当下半期、次期以降のさらな
    > る業績拡大に向け、精力的に営業を展開しております。3年以内の導入に向けて約100施設(全て成約すれば約28
    > 億円の売上高)と交渉中です。株式会社ステムセル研究所につきましては、月間契約検体数が引き続き好調に推移
    > しており、売上高は前年同期比48.5%増、営業利益は同71.9%増となりました。中国の病院運営事業につきまして
    > は、まだ先行投資段階ですが、公的保険診療開始への準備等、黒字化に向けて鋭意取り組んでおります。
    > このように、当社が目指すグローバルなメディカルカンパニーへ向けて順調に移行しております。