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8月5日の東京株式市場(前場)
米中貿易摩擦の最熱と日韓貿易摩擦が原因

日経平均株価は496.29円安の20590.87円 TOPIXも約37ポイントダウン ジャスダックもマザースもほぼ安値引けとなり日本売りとなっている。為替はドル/円 106円近辺(一時105円台まで値上がり) 東証一部値上がり銘柄数は僅かに132銘柄、値下がり銘柄数は1988銘柄となった。業種別株価指数は33業種全てが下落。中でも電気機器、鉄鋼、不動産、機械のセクターが3%以上指数を下げてる。
上海市場は安いものの切返し基調 ハンセン、KOSPI(韓国)は大幅下落。
フィラデルフィア半導体指数も大幅マイナスとなっている。

既に決算発表を終えている銘柄は、今後貿易摩擦が長引けば必然と業績予想を修正しなければならない。
これから決算を発表する銘柄は今の状況を折り込むので気楽なのかな??
で、メイコーさんは如何に・・。
hotさんが300円台で大量に買ってて、更に今買い支えてくれてますので超安心か?